S家のなつやすみ

遊佐で一夜を明かして、海っぺばばやばや。
奥羽山脈でも咲いだったやまゆり、海っぺでも咲いだった。
野山のゆりは橙色のしか見だごどねがったはんで、新鮮~。
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潮風ずっぱど浴びでしぶくなったバス停と、はまうど???
真っ青だ日本海ば背にしたしぶ~いバス待ち小屋もあったばって、びっと通過さいでまった。
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ちりちりかわらなでしこ。
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十六羅漢岩。
海禅寺の住職が元治元年(1864)から24年かけて、22体彫ったそうです。
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のぎく。
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種差でもおなじみ、つりがねにんじん。
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近くの磯にあるお社の鳥居に、とび発見。
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国道に戻って、道の駅鳥海・ふらっとへ。
椅子やテーブルが並べられた風除室だけんたどごがあり、夜はバイク乗りさんの宿さなってました。
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かぼちゃまつり開催中。
いろった種類があって、迷う迷う!!
「試食どうぞ~」と差し出されたのは、なぜかかぼちゃではねぐすいがでありました。
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お盆用品がな?
藁のうま。
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by bayabayatto | 2008-07-21 10:04
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